引っ越しシーズンにあると便利なグッツ

もう少しで春をむかえ、新しい環境に出向くために、引っ越しをする方も多くいるのではないでしょうか?

わたしも次期はすこしずれますが、今年は引っ越しの予定がり、あまり自分の部屋に物を持ち込まないようにしたりしています。

また、いまから持っていくものと要らないものを選別しては、そうそうにゴミ出しをはじめたりしています。

わたしは何度か引っ越しの経験もあるので、なんとなくの感覚で荷物の選別からはじめ荷造りしていきますが、梱包の段階でいつもつまずくことが多いです。

段ボールの中に1度いれてしまうと、奥の方にあるから出しにくいとなったり、物そのものをどこにしまたかわからなくなったりします。

なので、最後まで片ずけるのはやめておきたい物はどれかと、考えたりしますよね。

こういった梱包のとき、「季節のもの」「めったに使わないもの」「時々つかうもの」「よく使うもの」「毎日使うもの」に分類してわけることで、これらの悩みを解消することができるそうです。

また、家具の引き出しの中身などはそのまま抜き出して梱包し、タンスの段単位で梱包するといいそうです。

また、この引っ越しを行っていくなかで必ず必要、あると便利なグッツについて調べました。

まずは、荷物をいれるための段ボールは必須ですね。

この段ボールに荷物を積み込むとき、必ず自分が持ち上げても運ぶことのできる重さかどうかを確認することが大切なようです。

また、テープ類では養生テープがあると便利だそうです。

わたしは、このテープの存在を全く知らなかったのですが、このテープは電化製品の扉、食器棚の引き出し等の仮止めなどに使うそうです。

養生テープの特徴は、粘着力が弱く荷物に直接つけても問題がないということです。

しかし、粘着力が弱く強度も足りないために、段ボールの補強などで使用することはできません。

ほかにも、「ふしぎテープ」とよばれるテープもあるようで、これは小物を結束するときに非常に便利なテープなのだそうです。

このテープはのりを使わない特殊な素材でできているために、小物などにはくっつかないものの、しっかりとそのテープ同士はくっつきます。

また、後にほどくのも簡単なので、コード類の結束に向いているそうです。

こうしてみてみると、いろいろな工夫の仕方があることがわかりますね。

 

 

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